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例題名:稼働率(H26秋-問84)

問題No 3302002
例題名 稼働率(H26秋-問84)
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問題

図のような構成の2つのシステムがある。システムXとYの稼働率を同じにするには、装置Cの稼働率を幾らにすればよいか。ここで、システムYは並列に接続した装置Bと装置Cのどちらか一つでも稼働していれば正常に稼働しているものとし、装置Aの稼働率を0.8、装置Bの稼働率を0.6にする。

0.3
0.4
0.5
0.6

例題名:H30春-問80

問題No 3302001
例題名 H30春-問80
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問題

稼働率0.9の装置を2台直列に接続したシステムに、同じ装置をもう1台追加して3台直列のシステムにしたとき、システム全体の稼働率は2台直列のときを基準にすると、どのようになるか。

10%上がる。
変わらない。
10%下がる。
30%下がる。

例題名:RAID(H31春-問62)

問題No 3301007
例題名 RAID(H31春-問62)
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問題

複数のハードディスクを論理的に一つのものとして取り扱うための方式①~③のうち、構成するハードディスクが1台故障してもデータ復旧が可能なものだけを全て挙げたものはどれか。①RAID5 ②ストライピング ③ミラーリング

①,②
①,②,③
①,③
②,③

例題名:サーバ仮想化(R1秋-問74)

問題No 3301006
例題名 サーバ仮想化(R1秋-問74)
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問題

サーバー仮想化の特長として、適切なものはどれか。

1台のコンピュータを複数台のサーバであるかのように動作させることができるので、物理的資源を需要に応じて柔軟に配分することができる。
コンピュータの機能を持ったブレードを必要な数だけ筐体に差し込んでサーバを構成するので、柔軟に台数を増減することができる。
サーバを構成するコンピュータを他のサーバと接続せずに利用するので、セキュリティを向上させることができる。
サーバを構成する複数のコンピュータが同じ処理を実行して処理結果を照合するので、信頼性を向上させることができる。

例題名:容量計算(H30春-問77)

問題No 3301005
例題名 容量計算(H30春-問77)
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問題

4台のHDDを使い、障害に備えるために、1台分の容量をパリティ情報の記憶に使用するRAID5を構成する。1台のHDDの容量が500Gバイトのとき、実行データ容量はおよそ何バイトか。

500G
1T
1.5T
2T

例題名:システム構成(H29秋-問87)

問題No 3301004
例題名 システム構成(H29秋-問87)
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問題

通常使用される主系と、その主系の故障に備えて待機しつつ他の処理を実行している従系の二つから構成されるコンピュータシステムはどれか。

クライアントサーバシステム
デュアルシステム
デュプレックスシステム
ピアツーピアシステム

例題名:サーバ名(R3-問57)

問題No 3301003
例題名 サーバ名(R3-問57)
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問題

CPU、主記憶、HDDなどのコンピュータを構成する要素を1枚の基板上に実装し、複数枚の基盤をラック内部に搭載するなどの形態がある、省スペース化を実現しているサーバを何と呼ぶか。

DNSサーバ
FTPサーバ
Webサーバ
ブレードサーバ

例題名:並列処理技術(H30春-問62)

問題No 3301002
例題名 並列処理技術(H30春-問62)
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問題

1台のコンピュータを論理的に分割し、それぞれで独立したOSとアプリケーションソフトを実行させ、あたかも複数のコンピュータが同時に稼働しているかのように見せる技術として、最も適切なものはどれか。

NA
拡張現実
仮想化
マルチブート

例題名:並列処理方式(R3-問82)

問題No 3301001
例題名 並列処理方式(R3-問82)
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問題

ネットワークに接続した複数のコンピュータで並列処理を行うことによって、仮想的に高い処理能力をもつコンピュータとして利用する方式はどれか。

ウェアラブルコンピュ―ディング
グリッドコンピューティング
モバイルコンピューティング
ユビキタスコンピューティング

例題名:スタイルシート(H31春-問81)

問題No 3204002
例題名 スタイルシート(H31春-問81)
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問題

Webサイトを構築する際にスタイルシートを用いる理由として、適切なものはどれか。

WebサーバとWebブラウザ間で安全にデータをやり取りできるようになる。
Webサイトの更新情報を利用者に知らせることができるようになる
Webサイトの利用者を識別できるようになる
複数のWebページの見た目を統一することが容易にできるようになる