理解度テスト

理解度テスト一覧

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例題名:アジャイル開発(H31春-問47)

問題No 2103004
例題名 アジャイル開発(H31春-問47)
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問題

アジャイル開発において、短い間隔による開発工程の反復や、その開発サイクルを表す用語として、最も適切なものはどれか。

大規模なプロジェクトチームによる開発に適している
設計ドキュメントを重視し、詳細なドキュメントを作成する
顧客との関係では、協調よりも契約交渉を重視している
ウォーターフォール開発と比較して、要求の変更に柔軟に対応できる

例題名:アジャイル開発(R1秋-問52)

問題No 2103003
例題名 アジャイル開発(R1秋-問52)
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問題

アジャイル開発において、短い間隔による開発工程の反復や、その開発サイクルを表す用語として、最も適切なものはどれか。

イテレーション
スクラム
プロトタイピング
ペアプログラミング

例題名:ウォータフォールモデル(H28秋-問46)

問題No 2103002
例題名 ウォータフォールモデル(H28秋-問46)
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問題

ソフトウェア開発モデルには、ウォータフォールモデル、スパイラルモデル、プロトタイピングモデル、RADなどがある。ウォータフォールモデルの特徴の説明として、最も適切なものはどれか。

開発工程ごとの実施すべき作業が完了してから次の工程に進む
開発する機能を分割し、開発ツールや部品などを利用して、分割した機能ごとに効率よく迅速に開発を進める
システム開発の早い段階で、目に見える形で要求を利用者が確認できるように試作品を作成する
システムの機能を分割し、利用者からのフィードバックに対応するように、分割した機能ごとに設計や開発を繰り返しながらシステムを徐々に完成させていく

例題名:実現性の確認(H27春-問35)

問題No 2103001
例題名 実現性の確認(H27春-問35)
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問題

システム要件定義の段階で、検討したシステム要件の技術的な実現性を確認するために有効な作業として、適切なものはどれか。

業務モデルの作成
ファンクションポイントの算出
プロトタイピングの実施
利用者の要求事項の収集

例題名:ソフトウェア保守(H30秋-問37)

問題No 2102005
例題名 ソフトウェア保守(H30秋-問37)
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問題

ソフトウェア保守に該当するものはどれか。

システムテストで測定したレスポンスタイムが要件を満たさないので、ソフトウェアのチューニングを実施した
ソフトウェア受け入れテストの結果、不具合があったので、発注者が開発者にプログラム修正を依頼した
プログラム単体テストで機能不足を発見したので、プログラムに機能を追加した
本番システムで稼働しているソフトウェアに不具合が報告されたので、プログラムを修正した

例題名:見積方法(H29春-問37)

問題No 2102004
例題名 見積方法(H29春-問37)
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問題

システム開発の見積方法として、類推法、積算法、ファンクションポイント法などがある。ファンクションポイント法の説明として、適切なものはどれか。

WBSによって洗い出した作業項目ごとに見積もった工数を基に、システム全体の工数を見積もる方法
システムで処理される入力画面や出力帳票、使用ファイル数などを基に、機能の数を測ることでシステムの規模を見積もる方法
システムのプログラムステップを見積もった後、1人月の標準開発ステップから全体の開発工数を見積もる方法
従来開発した類似システムをベースに相違点を洗い出して、システム開発工数を見積もる方法

例題名:本番環境への導入(H28秋-問36)

問題No 2102002
例題名 本番環境への導入(H28秋-問36)
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問題

社内で開発したソフトウェアの本番環境への導入に関する記述のうち、最も適切なものはどれか。

開発したソフトウェアの規模によらず必ず導入後のシステム監査を行い、監査報告書を作成する必要がある
ソフトウェア導入に当たっては、実施者、責任者などの実施体制を明確にしておく必要がある
ソフトウェア導入は開発作業に比べて短期間に実施できるので、導入手順書を作成する必要はない
ソフトウェア導入はシステム部門だけで実施する作業なので、作業結果を文書化して利用部門に伝える必要はない

例題名:テスト手法(H30秋-問44)

問題No 2102001
例題名 テスト手法(H30秋-問44)
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問題

プログラムのテスト手法に関して、次の記述中のa, b に入れる字句の適切な組合せはどれか。プログラムの内部構造に着目してテストケースを作成する技法を[a]と呼び、[b]において活用される。

a: ブラックボックステストb: システムテスト
a: ブラックボックステストb: 単体テスト
a: ホワイトボックステストb: システムテスト
a: ホワイトボックステストb: 単体テスト

例題名:機能要件と非機能要件(H28春-問55)

問題No 2101005
例題名 機能要件と非機能要件(H28春-問55)
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問題

情報システムの要件は、業務要件を実現するための機能を記述した機能要件と、性能や保守のしやすさなどについて記述した非機能要件に分類することができる。機能要件に該当するものはどれか。

システムが取り扱う入出力データの種類
システム障害発生時の許容復旧時間
システムの移行手順
目標とするシステムの品質とコスト

例題名:範囲を明確にする工程(H28秋-問53)

問題No 2101004
例題名 範囲を明確にする工程(H28秋-問53)
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問題

新システム導入に際して、ハードウェア、ソフトウェアで実現する範囲と手作業で実施する範囲を明確にする必要がある。これらの範囲を明確にする工程はどれか。

運用テスト
システム方式設計
ソフトウェア導入
ソフトウェア要件定義