理解度テスト

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例題名:個人情報保護(H30春-問14)

問題No 1202004
例題名 個人情報保護(H30春-問14)
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問題

個人情報取扱事業者における個人情報の管理に関する事例a~dのうち、個人情報保護に関する管理上、適切でないものだけを全て挙げたものはどれか。a: 営業部門では、許可された者だけが閲覧できるように、顧客リストを施錠管理できるキャビネットに保管している。 b: 総務部門では、住所と氏名が記載された社員リストを、管理規程を定めずに社員に配布している。 c: 販促部門では、書店で市販されている名簿を購入し、不要となったものは溶解処理している。 d: 物流部門では、運送会社に配送作業を委託しており、配送対象とはならない顧客も含む全顧客の住所録をあらかじめ預けている。

a,b
b,c
b,d
c,d

例題名:個人情報(R1秋-問27)

問題No 1202003
例題名 個人情報(R1秋-問27)
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問題

取得した個人情報の管理に関する行為a~cのうち、個人情報保護法において、本人に通知又は公表が必要となるものだけを全て挙げたものはどれか。a: 個人情報の入力業務の委託先の変更 b: 個人情報の利用目的の合理的な範囲での変更 c: 利用しなくなった個人情報の削除

a
a,b
b
b,c

例題名:不正アクセス禁止法(H31春-問29)

問題No 1202002
例題名 不正アクセス禁止法(H31春-問29)
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問題

公開することが不適切なWebサイトa~cのうち、不正アクセス禁止法の規制対象に該当するものだけを全て挙げたものはどれか。a: スマートフォンからメールアドレスを不正に詐取するウイルスに感染させるWebサイト b: 他の公開されているWebサイトと誤認させ、本物のWebサイトで利用するIDとパスワードの入力を求めるWebサイト c: 本人の同意を得ることなく、病歴や身体障害の有無などの個人の健康に関する情報を一般に公開するWebサイト

a.b.c
b
b,c
c

例題名:サイバーセキュリティ(R1春-問25)

問題No 1202001
例題名 サイバーセキュリティ(R1春-問25)
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問題

経営戦略上、ITの利活用が不可欠な企業の経営者を対象として、サイバー攻撃から企業を守る観点で経営者が認識すべき原則や取り組むべき項目を記載したものはどれか。

IT基本法
ITサービス継続ガイドライン
サイバーセキュリティ基本法
サイバーセキュリティ経営ガイドライン

例題名:不正競争防止法(H30秋-問32)

問題No 1201007
例題名 不正競争防止法(H30秋-問32)
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問題

不適切な行為に関する記述a~cのうち、不正競争防止法で規制されている行為はどれか。a.営業秘密となっている他社の技術情報を、第三者から不正に入手した。 b.会社がライセンス購入したソフトウェアパッケージを、不正に個人のPCにインストールした。 c.キャンペーン応募者の個人情報を、本人に無断で他の目的に利用した。

a
a,b
a,b,c
b,c

例題名:著作権法(H31春-問9)

問題No 1201006
例題名 著作権法(H31春-問9)
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問題

著作権法の保護対象として適切なものはどれか。

プログロム内の情報検索機能に関するアルゴリズム
プログラムの処理内容を記述したプログラム仕様書
プログラムを作成するためのコーディングルール
SFAプログラムをほかのシステムが使うためのインターフェース規約

例題名:営業秘密(H30春-問24)

問題No 1201005
例題名 営業秘密(H30春-問24)
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問題

営業秘密の要件に関する記述a~dのうち、不正競争防止法に照らして適切なものだけを全て挙げたものはどれか。a: 公然と知られていないこと。 b: 利用したいときに利用できること。 c: 事業活動に有用であること。 d: 秘密として管理されていること。

a,b
a,c,d
b,c,d
c,d

例題名:特許法(H30春-問16)

問題No 1201004
例題名 特許法(H30春-問16)
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問題

特許法における特許権の存続期間は出願日から何年か。ここで、存続期間の延長登録をしないものとする。

10
20
25
30

例題名:知的財産権(H28春-問23)

問題No 1201003
例題名 知的財産権(H28春-問23)
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問題

知的財産権のうち、全てが産業財産権に該当するものの組み合わせはどれか。

意匠権、実用新案権、著作権
意匠権、実用新案権、特許権
意匠権、著作権、特許権
実用新案権、著作権、特許権

例題名:著作権(H28秋-問23)

問題No 1201002
例題名 著作権(H28秋-問23)
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問題

特段の取決めをしないで、A社がB社にソフトウェア開発を委託した場合、ソフトウェアの著作権の保有先として、適切なものはどれか。

ソフトウェアの著作権はA社とB社の双方で保有する
ソフトウェアの著作権はA社とB社のどちらも保有せず、消滅する。
ソフトウェアの著作権は全てA社が保有する
ソフトウェアの著作権は全てB社が保有する